【完全保存版】GA4(Googleアナリティクス4)レポート作成ガイド | UAとの比較でわかりやすく解説

【2024年最新】GA4(Googleアナリティクス4)レポート作成ガイド | UAとの比較でわかりやすく解説

この記事では、効率的にGA4のレポートを作成する方法をわかりやすく解説します。GA4はWebサイトやアプリのデータ分析に使える便利なツールですが、UA(ユニバーサルアナリティクス)から大きな変更があり、また多くの機能があることで初心者の方には少し複雑に感じられるかもしれません。この記事を読めば、GA4のレポート機能の特徴を理解し、実際のレポート作成方法を学べますので、ぜひ参考にしてください。

GA4のデータを簡単に確認したい方、また分かりやすいGA4レポートを作成したい方には、2,000社以上が利用するインハウスプラスの買い切りプランのGA4レポートテンプレートがオススメです。このテンプレートは、一度の購入でサイト数無制限にレポートを作成でき、数分で簡単にレポートが完成し、カスタマイズも自由に行えます。また、GA4の専門家である小川卓さんが顧問として参画しており、GA4の仕様変更に合わせてテンプレートを随時アップデートしていますので、安心して長期間ご利用いただけます。

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GA4レポートの種類

GA4の主なレポート機能は以下の4つとなります。それぞれのレポートにはメリット・デメリットがあるので、目的に応じて最適なものを選びましょう。

比較表基本レポート探索レポートLooker StudioBigQuery
主な利用目的全体感を把握詳しい分析報告用レポート
KPIモニタリング
SQLを使った高度な分析
費用無料無料無料有料
対象ユーザー初心者中級者初心者〜中級者上級者(SQL必須)
過去データ無制限データ保持期間設定
(2ヶ月、または14ヶ月)
無制限無制限
項目のカスタマイズ性ありとてもありとてもありとてもあり
デザインの自由度低い高いとても高い(BIツールに依存)
共有のしやすさありなしとてもあり(BIツールに依存)
データの精度サンプリングなし
しきい値適用あり
サンプリングあり
しきい値適用あり
サンプリングなし
しきい値適用あり
サンプリングなし
しきい値適用なし
(direct) / (none)割合増加
参考記事URL[GA4] 基本レポートの使い方 [GA4] 探索レポートの使い方GA4×Looker Studioの使い方完全ガイド

check-icon サンプリングとは?

GA4のサンプリングは、レポートの計算に必要なイベント数が一定の上限を超える場合に行われます。この上限を超えると、代表的なサンプルが取られ、そのサンプルデータに基づいてレポートが生成されます。割り当ての上限は、Google アナリティクス サービスを無料でご利用の場合は 1,000 万イベント、Google アナリティクス 360 をご利用の場合は 10 億イベントとなります。

check-icon しきい値とは?

GA4ではユーザープライバシーを重視しており、特定の個人を識別できる可能性があるデータは報告から除外されることがあります。これを「データのしきい値」と呼びます。データ量が少ない時にこのしきい値が適用されやすくなります。対策として、レポートの対象期間を長くすることで、データの総量が増えるため、しきい値の適用が緩和される可能性があります。

次のセクションでは、最もよく利用される「基本レポート(管理画面上は「レポート」と表示)」を中心に押さえておきたいGA4レポートをご紹介します。UAのレポートとの比較表もつけていますので、UAで見ていたレポートをGA4のどこで見ればよいか分からないという方もぜひ参考にしてください。

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リアルタイムレポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「リアルタイム」

リアルタイムレポートでは、直近30分のユーザー情報をリアルタイムで確認できます。自動的に以下のカードが表示され、変更することはできません。詳しい使い方は、「[GA4] リアルタイムレポートの使い方」をご覧ください。

  • 過去30分間のユーザー数
  • 参照元、メディア、キャンペーンごとのユーザー数(ユーザー獲得)
  • オーディエンスごとのユーザー数
  • ページタイトルまたはスクリーン名ごと表示回数
  • イベント名ごとのイベント発生数
  • イベント名ごとのコンバージョン数
GA4のリアルタイムレポート
(引用)GA4のリアルタイムレポート

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ユーザーレポート

ユーザー属性レポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「ユーザー属性」>「ユーザー属性の詳細」

ユーザー属性レポートでは、ウェブサイトに訪問したユーザーの属性などの情報が確認できます。

デフォルトのディメンションは「国」になっていますが、「国」の右にあるプルダウンをクリックすると、以下のディメンションに切り替えることができます。

  • 地域
  • 市区町村
  • 言語
  • 年齢
  • 性別
  • インタレスト カテゴリ
GA4でユーザー属性を確認する
(引用)GA4のユーザー属性レポート

(参考)UAのユーザー属性レポートに対応するGA4レポートの比較表

UA(ユニバーサルアナリティクス)GA4
ユーザー>ユーザー属性>年齢・性別ユーザー属性>ユーザー属性の詳細>年齢・性別
ユーザー>インタレスト>アフィニティカテゴリユーザー属性>ユーザー属性の詳細>インタレストカテゴリ
ユーザー>地域>言語・地域ユーザー属性>ユーザー属性の詳細>言語・地域

check-icon 年齢や性別の「unknown」について

ユーザー属性データは、Googleアカウントにログインしているユーザーで、さらにクッキーの使用に同意している場合にのみ収集されます。ユーザー属性が不明な場合には「unknown」と表示されることになります。

(関連記事)

 [GA4] ユーザー属性の設定方法 | 年齢・性別データが見れない場合の対処法をわかりやすく解説

デバイスレポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「テクノロジー」>「ユーザーの環境の詳細」

デバイスレポートでは、ウェブサイトに訪問したユーザーのデバイスやブラウザなど利用環境の情報が確認できます。デフォルトのディメンションは「ブラウザ」になっていますが、「ブラウザ」の右にあるプルダウンをクリックすると、以下のディメンションに切り替えることができます。

  • ブラウザ
  • デバイス カテゴリ
  • デバイスモデル
  • 画面の解像度
  • アプリのバージョン
  • プラットフォーム
  • OS のバージョン
  • プラットフォーム / デバイス カテゴリ
  • オペレーティング システム
  • OS とバージョン
GA4でユーザーの利用デバイスを確認する
(引用)GA4のデバイスレポート

(参考)UAのデバイスレポートに対応するGA4レポートの比較表

UA(ユニバーサルアナリティクス)GA4
ユーザー>モバイル>概要テクノロジー>ユーザーの環境の詳細>デバイスカテゴリ
ユーザー>テクノロジー>ブラウザとOSテクノロジー>ユーザーの環境の詳細>ブラウザ・OS

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集客レポート

GA4において、集客レポートが大幅に強化され、新規ユーザー獲得に寄与した流入経路を簡単に評価できるようになりました。UAでは、「モデル比較ツール」を使用したアトリビューション分析により、起点となる流入経路を確認することが可能でしたが、操作が複雑であったため、多くのユーザーが十分に活用することができませんでした。GA4ではこのプロセスが非常に簡単になったので、積極的に活用していきましょう。

トラフィック獲得レポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「集客」>「トラフィック獲得」

トラフィック獲得レポートは、ウェブサイトやアプリに訪れる全てのトラフィックの流入経路を分析します。これには新規ユーザーだけでなく、リピーターも含まれます。どのチャネルが最も多くトラフィックをもたらしているか、また、どれだけエンゲージメントやコンバージョンにつながっているかといったトラフィックの質を評価します。

デフォルトのディメンションは「セッションのデフォルト チャネル グループ」になっていますが、「セッションのデフォルト チャネル グループ」の右にあるプルダウンをクリックすると、以下のディメンションに切り替えることができます。

  • セッションのデフォルト チャネル グループ
  • セッションの参照元 / メディア
  • セッションのメディア
  • セッションの参照元
  • セッションのキャンペーン
  • セッションの参照元プラットフォーム

※各ディメンションの意味は、「[GA4] トラフィック獲得レポート」をご覧ください。

GA4でセッションのチャネルを確認する
(引用)GA4のトラフィック獲得レポート

ユーザー獲得レポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「集客」>「ユーザ獲得」

ユーザー獲得レポートは、どの流入経路で新規ユーザーを獲得したかを確認できます。どのチャネルが多く新規ユーザーをもたらしているか、また、それらのユーザーがどれだけエンゲージメントやコンバージョンにつながっているかといったユーザーの質を評価します。

デフォルトのディメンションは「セッションのデフォルト チャネル グループ」になっていますが、「セッションのデフォルト チャネル グループ」の右にあるプルダウンをクリックすると、以下のディメンションに切り替えることができます。

  • 最初のユーザーのデフォルト チャネル グループ
  • ユーザーの最初の参照元 / メディア
  • ユーザーの最初のメディア
  • ユーザーの最初の参照元
  • ユーザーの最初のキャンペーン
  • ユーザーの最初の参照元プラットフォーム
  • 最初のユーザーのGoogle広告の広告ネットワークタイプ
  • 最初のユーザーのGoogle広告の広告グループ名

※各ディメンションの意味は、「[GA4] ユーザー獲得レポート」をご覧ください。

GA4でユーザーの最初のチャネルを確認する
(引用)GA4のユーザー獲得レポート

Google広告キャンペーンレポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「集客」>「集客サマリ」>「Gogle広告キャンペーンを表示」

Google広告キャンペーンレポートは、GA4とGoogle広告アカウントをリンクすることで、Google広告のパフォーマンスをGA4で確認することができます。

デフォルトのディメンションは「セッションのGoogle広告キャンペーン」になっていますが、「セッションのGoogle広告キャンペーン」の右にあるプルダウンをクリックすると、以下のディメンションに切り替えることができます。

  • セッションのGoogle広告キャンペーン
  • セッションのGoogle広告グループ名
  • セッションのGoogle広告キーワードのテキスト
  • セッションのGoogle広告クエリ
  • セッションのGoogle広告ネットワークタイプ
  • セッションのGoogle広告アカウント名

※各ディメンションの意味は、「[GA4] Google 広告キャンペーン レポート」をご覧ください。

Google広告キャンペーンレポート
(引用)Google広告キャンペーンレポート

サーチコンソールレポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「Search Console」

サーチコンソールレポートは、GA4とサーチコンソールをリンクすることで、Googleオーガニック検索のキーワードやランディングページ別のパフォーマンスをGA4で確認することができます。

特にGoogleオーガニック検索ランディングページレポートでは、各ランディングページからどれだけコンバージョンに貢献しているかが確認できるので、SEOに取り組まれている方は積極的に活用しましょう。

サーチコンソールのクエリレポート
(引用)Googleオーガニック検索クエリレポート
サーチコンソールのページレポート
(引用)Googleオーガニック検索ランディングページレポート

(参考)UAの代表的な集客レポートに対応するGA4レポートの比較表

UA(ユニバーサルアナリティクス)GA4
集客>すべてのトラフィック>チャネル集客>トラフィック獲得>セッションのデフォルト チャネル グループ
集客>すべてのトラフィック>参照元 / メディア集客>トラフィック獲得>セッションの参照元 / メディア
集客>すべてのトラフィック>キャンペーン集客>トラフィック獲得>セッションのキャンペーン
集客>Google広告集客>集客サマリ>Google広告キャンペーン
集客>Search ConsoleSearch Console

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エンゲージメントレポート

ランディングページレポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「エンゲージメント」>「ランディングページ」

ランディングページは、ウェブサイトに訪問したユーザーが最初に訪れたページのことです。ランディングページレポートでは、どのランディングページが最も多くトラフィックをもたらしているか、また、どれだけエンゲージメントやコンバージョンにつながっているかを評価することができます。

これを把握することで、どんなニーズを持ったユーザーがサイトに訪問しているかを理解することができ、またトラフィックを多く集めているが、コンバージョンにつながっていないページを修正することでより多くのコンバージョンを獲得することができます。

GA4でランディングページを確認する
(引用)GA4のランディングページレポート

(関連記事)

[GA4] ランディングページ分析方法とLooker Studioを使ったレポート作成方法

ページとスクリーンレポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「エンゲージメント」>「ページとスクリーン」

ページとスクリーンレポートでは、どのページがよく見られているか、またどれだけエンゲージメントにつながっているかを評価することができます。

ページとスクリーンレポート
(引用)GA4のページレポート

(参考)UAの代表的なエンゲージメントレポートに対応するGA4レポートの比較表

UA(ユニバーサルアナリティクス)GA4
行動>サイトコンテンツ>すべてのページエンゲージメント>ページとスクリーン
行動>サイトコンテンツ>ランディングページエンゲージメント>ランディングページ

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コンバージョンレポート

コンバージョンレポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「エンゲージメント」>「コンバージョン」

コンバージョンレポートでは、コンバージョンとして設定しているイベントごとのコンバージョン数が確認できます。

当然ですが、コンバージョンの設定に不備があると正しくコンバージョンレポートが表示されません。特に、コンバージョンのカウント方法をGoogleが推奨している「イベントごとに1回」のままにしておくと、ユーザーが目標ページを何度もリロードし、1回のセッションで5件のコンバージョンを達成した場合、コンバージョンが5回カウントされてしまいます。

設定に不安がある方は、「[GA4] コンバージョン設定方法を分かりやすく解説 | 設定手順から計測されない場合の対処法まで」で詳しく解説していますのでぜひご覧ください。

GA4でコンバージョン数を確認する
(引用)GA4のコンバージョンレポート

コンバージョン経路レポート

レポートの場所:左メニューの「広告」>「コンバージョン経路」

コンバージョン経路レポートは、コンバージョンに至るまでのユーザー行動を分析し、各広告やチャネルの貢献度を可視化します。

コンバージョンに直結する施策に偏っていると、新規ユーザーへのリーチが不足していきます。アトリビューション分析を活用して、貢献度を明確にし、より効率的なマーケティング活動に活かすことができます。

コンバージョン経路レポート
(引用)GA4のコンバージョン経路レポート

経路データ探索(ゴールフロー)レポート

UAでは「ゴールフロー」レポートが利用可能であり、コンバージョンに至るまでのユーザーのページ遷移を簡単に示してくれましたが、GA4のレポートメニューからはこれが無くなりました。

しかし、GA4では「探索レポート」の「経路データ探索」機能を使用することで、UAの「ゴールフロー」と同様にコンバージョンまでの経路を可視化できます。

レポートの場所:左メニューの「探索」>「経路データ探索」

具体的な設定方法は、「[GA4] 探索レポートの使い方 | 共有方法やおすすめテンプレートも」で詳しく解説していますのでぜひご覧ください。

コンバージョン経路レポート
(引用)GA4の探索の経路データ探索

ファネルデータ探索(目標到達プロセス)レポート

UAでは、「目標到達プロセス」レポートを用いてステップを設定し、主要な導線の遷移率や離脱点を確認することができましたが、これも同様にGA4のレポートメニューからは削除されました。

しかし、GA4の「探索レポート」の中の「ファネルデータ探索」を使用することで、UAで行っていたように主要なステップごとの放棄率を可視化することが可能です。

レポートの場所:左メニューの「探索」>「ファネルデータ探索」

具体的な設定方法は、「[GA4] 探索レポートの使い方 | 共有方法やおすすめテンプレートも」で詳しく解説していますのでぜひご覧ください。

ファネル分析レポート
(引用)GA4の探索のファネルデータ探索

(参考)UAの代表的なコンバージョンレポートに対応するGA4レポートの比較表

UA(ユニバーサルアナリティクス)GA4
コンバージョン>目標>概要エンゲージメント>コンバージョン
コンバージョン>マルチチャネル>コンバージョン経路広告>コンバージョン経路
コンバージョン>目標>ゴールフロー探索>経路データ探索
コンバージョン>目標>目標到達プロセス探索>ファネルデータ探索

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収益化(eコマース)レポート

レポートの場所:左メニューの「レポート」>「収益化」>「概要」

収益化(eコマース)レポートでは、どのチャネル、参照元/メディア、キャンペーン、デバイス、ユーザー属性、地域が最も収益を上げているかを確認できるだけでなく、どの商品がよく売れているかも可視化できます。

eコマースレポート
(引用)GA4のeコマースレポート

(参考)UAの代表的なeコマースレポートに対応するGA4レポートの比較表

UA(ユニバーサルアナリティクス)GA4
コンバージョン>eコマース>概要収益化>概要
コンバージョン>eコマース>商品の販売状況収益化>eコマース購入数

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GA4レポートのカスタマイズ方法

GA4の基本レポートは、「編集者」以上の権限があれば自由にレポートをカスタマイズすることができます。カスタマイズを行うと、自分の画面だけでなく、対象のGA4プロパティを利用している全員のレポートが変更されるのでカスタマイズする際は注意して行いましょう。

カスタマイズでできることの例

  • ディメンションや指標の変更・削除・並び替え
  • フィルタの設定
  • レイアウトの変更
  • ナビゲーションメニューの変更

具体的な手順は、「[GA4] 基本レポートの使い方 | カスタマイズや共有方法も」で詳しく解説していますのでぜひご覧ください。

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GA4レポートの共有&ダウンロード方法

GA4の基本レポートは、自動メール配信やURLでの共有、PDF・CSV形式でのダウンロードが可能です。ただし、利用できる機能は権限によって異なるため、ご注意ください。

共有方法と必要な権限

  • 自動配信メール:管理者(共有される側は閲覧者)
  • URLリンクの共有:閲覧者(共有される側も閲覧者)
  • PDFやCSVでファイルをダウンロード(エクスポート)する方法:編集者

(関連記事)

[GA4] 基本レポートの使い方 | カスタマイズや共有方法も

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