GoogleデータポータルでGA4レポートを作成する方法のアイキャッチ画像

【テンプレート付】GA4×データポータルの使い方完全ガイド|連携方法やレポートの作り方を解説

※注:Googleデータポータルは、2022年10月にルッカースタジオに名称が変更されました。一方、まだ浸透しておらず一般的にはデータポータルと呼ばれているため、本記事では名称をデータポータル(現ルッカースタジオ)と記載します。

Contents

はじめに

2023年7月1日にGoogleアナリティクス ユニバーサルアナリティクス(以下、UA)が終了するに伴い、これまでUAのデータを使って行っていたクライアントや社内向けのレポート作成業務をGA4でどう対応しようか検討されている方も多いのではないでしょうか?

あるいは、既にデータポータル(現ルッカースタジオ)でGA4のレポートを作成したのに、2022年11月にGoogleが行ったGA4 API割り当て上限設定によるデータセット設定エラーでせっかく作成したレポートがエラーになって使えなくなってしまって困ってる方も多いと思います。

本記事では、実際に弊社がトライアンドエラーを繰り返しながら、データポータル(現ルッカースタジオ)のGA4レポートを完成させた経験から得たノウハウをふんだんに交えて、GA4のレポートをデータポータル(現ルッカースタジオ)で効率的に作成する方法を解説します。

この記事を読めば、以下のような過去24ヶ月、また30ページ以上に渡るGA4レポートをエラーなくデータポータル(現ルッカースタジオ)で作成できるようになります。

[4007]アクセス解析月次レポートテンプレート(GA4版)のプロダクト画像
引用:【買い切り版】GA4 月次レポートテンプレート(4007)
※画像をクリックすると大きい画面でデータポータル(現ルッカースタジオ)レポートが開きます

(関連商品)

【買い切り版】GA4 月次データポータルレポートテンプレート(4007)を詳しくみる

【買い切り版】GA4 EC月次データポータルレポートテンプレート(4008)を詳しくみる

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GA4のレポート作成でデータポータル(現ルッカースタジオ)を利用するメリット

過去14ヶ月以上に遡ってデータが取得できる

まずGA4の管理画面の中で、項目を自分で設定できるのが「探索レポート」のみになります。GA4の管理画面の中でレポートを作成する場合はこの探索レポートを使うしかないのですが、探索レポートは現状あくまでも個人の分析用になっており、レポート作成といった観点ではさまざまな制約があり実質的にレポート作成に使うことは難しくなっています。

例えば、GA4の探索レポート以外のレポートはデータの保持期間に関わらず全期間のデータを選択できますが、探索レポートはデータの保持期間の影響を受けます。そのため最大14ヶ月分のデータしか選択することができず、例えば直近1年間のセッション数の前年同月比を出すといった一般的なグラフも、過去24ヶ月のデータが必要になるため探索レポートでは実現することができません。

データポータル(現ルッカースタジオ)ではデータ保持期間の影響を受けず、このような時系列のレポートを作成することができます。

4008-GA4月次レポートテンプレートのPVの推移(月別)レポート
引用:【買い切り版】GA4 月次レポートテンプレート(4007)
※画像をクリックすると大きい画面でデータポータル(現ルッカースタジオ)レポートが開きます

無料で毎日自動で更新されるレポートが作成できる

データポータル(現ルッカースタジオ)で作成したレポートは、一度作成すればその後は自動でデータ更新されるため、毎月月初に大量のレポートを作成するといったことが無くなります。また閲覧するユーザー側でレポートに表示する期間を変更したり、フィルタで絞り込みができたりインタラクティブなダッシュボード機能も充実しています。

700種類以上のコネクタで様々なデータと接続できる

GA4やGoogleアナリティクス、サーチコンソール、Google広告などのGoogle系の媒体を始め、Facebook広告やYahoo広告などの広告データ、InstagramやTwitterなどのSNSデータを含め700種類以上のコネクタが用意されており、さまざまなサービスのデータを接続することができます。

そのため、GA4とサーチコンソールやGoogle広告のデータを一つのレポートとして作成することも可能です。

メール自動送信やPDFダウンロードなど様々な方法で共有可能

データポータル(現ルッカースタジオ)は、スプレッドシートと同じようにURLを共有すれば、誰でも最新のデータにアクセスすることができるようになります。また毎朝、関係者に前日の実績データをメールで自動送信したり、PDFでダウンロードし報告資料として利用したりすることもできます。

(関連記事)

【完全保存版】Googleデータポータル(現ルッカースタジオ)の使い方を図解で解説

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GA4×データポータル(現ルッカースタジオ)の連携方法とレポートの作り方

データポータル(現ルッカースタジオ)の使い方は非常に簡単で、データソースを作成した後、そのデータソースを使ってレポートを作成し、レポートが完成したらそれを共有するだけです。

GA4のデータソースを作成する

データポータル(現ルッカースタジオ)を開き、ホーム画面の「作成」から「データソース」を選択する

Googleデータポータルでデータソースを作成
(引用)データポータル(現ルッカースタジオ)のホーム画面

コネクタの一覧画面から、「Googleアナリティクス」を選択する

GoogleデータポータルのコネクタでGoogleアナリティクスを選択
(引用)データポータル(現ルッカースタジオ)のコネクタ一覧画面

対象のGA4アカウントを選択する

データポータル(現ルッカースタジオ)にGoogleアナリティクスアカウントへのアクセス権を許可すると、利用可能なGoogleアナリティクスのアカウント・プロパティ・ビューが表示されます。GA4の場合はビューはないので、下の図のようにGA4|で始まるプロパティを選び、右上の「接続」を選択します。

※注:この画面には現在ログインしているGoogleアカウントに紐づくGoogleアナリティクスのアカウントが表示されます。ここにレポートに利用したいGoogleアナリティクスが出てこない場合は、ログインしているGoogleアカウントが対象のGoogleアナリティクスの権限を持っているかをご確認ください。

Googleデータポータルと接続するGA4アカウントを選択
(引用)データポータル(現ルッカースタジオ)のアカウント選択画面

これでGA4のデータソースの作成が完了しました

接続した後、下の図のようにフィールドの一覧画面に移動したら、データソースの作成は完了です。右上の「レポートを作成」を選択し、レポート作成に進みましょう。

Googleデータポータルのフィールド一覧画面
(引用)データポータル(現ルッカースタジオ)のフィールド一覧画面

作成したデータソースを元にGA4のレポートを作成する

グラフを追加する

レポート作成画面が表示されたら、「グラフを追加」から形式を選んでグラフを作成します。今回は時系列グラフを選んでみます。

Googleデータポータルでレポートにグラフを追加
(引用)データポータル(現ルッカースタジオ)のレポート画面

グラフの設定を行う

右側に編集画面が表示されるので、ここでグラフに関する設定を行います。グラフで利用するディメンションや指標、フィルタなど細かい設定が可能です。

今回は内訳としてページタイトルを追加し、指標をページビューに設定し、ページタイトルごとのページビューの時系列チャートを作成してみました。

Googleデータポータルのデータ編集画面
(引用)データポータル(現ルッカースタジオ)のデータ編集画面

スタイルを設定する

編集画面のタブを「スタイル」に変更すると、デザインの設定画面に切り替わります。グラフ、フォント、背景などの色やサイズを細かくカスタマイズできるので見やすいグラフを作ってみましょう。

今回は背景を暗くしてdarkバージョンを作成してみました。

Googleデータポータルのスタイル編集画面
(引用)データポータル(現ルッカースタジオ)のスタイル編集画面

レポートを共有する

ユーザーを追加する(個別のユーザーごとに付与)

右上の「共有」を選択した後、Googleスプレッドシートの権限管理と同じように対象のメールアドレス(Googleアカウントと紐づくもの)を入力し、閲覧者か編集者のどちらかを選択して「送信」を選択します。

ユーザーに権限を付与する
引用:データポータル(現ルッカースタジオ)のレポート画面

ユーザーを追加する(複数ユーザーに一括付与)

「アクセスを管理する」タブに切り替えて、「リンクを知っている全員が表示できます」や「リンクを知っている全員が編集できます」を選択した後、メールなどでレポートURLを共有します。

複数ユーザーに権限を付与する
引用:データポータル(現ルッカースタジオ)のレポート画面

PDFでダウンロードする

右上の「共有」を選択した後、「レポートをダウンロード」を選択し、ダウンロードするページを選択して「ダウンロード」を選択します。

引用:データポータル(現ルッカースタジオ)のレポート画面

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GA4のデータポータル(現ルッカースタジオ)レポートテンプレート

自分でゼロから作成することもできますが、特に初心者の方は作成に多くの時間がかかってしまうため、テンプレートの利用をオススメしています。テンプレートを使えばコピーするだけで標準レポートが出来上がり、必要な箇所だけカスタマイズすればレポートが完成します。

ここからは、インハウスプラスが販売する大人気のGA4データポータル(現ルッカースタジオ)テンプレートをご紹介します。2022月11月にGoogleが行ったGA4のAPI割り当て上限設定によるデータセット設定エラーにも対応しているので、せっかくGA4のレポートをデータポータル(現ルッカースタジオ)で作成したのにエラーになってしまい使えなくなってしまった方もぜひご利用ください。

GA4 月次報告用レポートテンプレート(全33ページ)

  • ウェブサイトの月次報告用レポートを完全自動化
  • GA4とサーチコンソールの見るべき指標を網羅
  • GA4の管理画面に存在しないCVRなどの指標も独自に設定して表示可能
  • レポートは必要に応じて簡単にカスタマイズ可能
  • コメント欄や自社ロゴなどレポート機能も充実
  • 2022月11月にリリースされたGA4のAPI割り当て上限設定によるデータセット設定エラー解消済み
[4007]アクセス解析月次レポートテンプレート(GA4版)のプロダクト画像
引用:【買い切り版】GA4 月次レポートテンプレート(4007)
※画像をクリックすると大きい画面でデータポータル(現ルッカースタジオ)レポートが開きます

【買い切り版】GA4 月次データポータルレポートテンプレート(4007)を詳しくみる

GA4 ECサイト月次報告用レポートテンプレート(全40ページ)

  • ECサイトの月次報告用レポートを完全自動化
  • GA4とサーチコンソールの見るべき指標を網羅
  • GA4の管理画面に存在しないCVRなどの指標も独自に設定して表示可能
  • レポートは必要に応じて簡単にカスタマイズ可能
  • コメント欄や自社ロゴなどレポート機能も充実
  • 2022月11月にリリースされたGA4のAPI割り当て上限設定によるデータセット設定エラー解消済み
【4008】EC月次レポートテンプレート(GA4版)プロダクト画像
引用:【買い切り版】GA4 EC月次レポートテンプレート(4008)
※画像をクリックすると大きい画面でデータポータル(現ルッカースタジオ)レポートが開きます

【買い切り版】GA4 EC月次データポータルレポートテンプレート(4008)を詳しくみる

GA4 分析ダッシュボードテンプレート(全8ページ)

  • ウェブサイトの日々のモニタリングを完全自動化
  • GA4とサーチコンソールの見るべき指標を網羅
  • GA4の管理画面に存在しないCVRなどの指標も独自に設定して表示可能
  • レポートは必要に応じて簡単にカスタマイズ可能
  • データの表示期間は自由に選択可能
  • 2022月11月にリリースされたGA4のAPI割り当て上限設定によるデータセット設定エラー解消済み
【4009】GA4モニタリングダッシュボードのプロダクト画像
引用:【買い切り版】GA4 分析ダッシュボードテンプレート(4009)
※画像をクリックすると大きい画面でデータポータル(現ルッカースタジオ)レポートが開きます

【買い切り版】GA4 分析ダッシュボードテンプレート(4009)を詳しくみる

GA4 ECサイト分析ダッシュボードテンプレート(全8ページ)

  • ECサイトの日々のモニタリングを完全自動化
  • GA4とサーチコンソールの見るべき指標を網羅
  • GA4の管理画面に存在しないCVRなどの指標も独自に設定して表示可能
  • レポートは必要に応じて簡単にカスタマイズ可能
  • データの表示期間は自由に選択可能
  • 2022月11月にリリースされたGA4のAPI割り当て上限設定によるデータセット設定エラー解消済み
【4009】GA4モニタリングダッシュボードのプロダクト画像
引用:【買い切り版】GA4 EC分析ダッシュボードテンプレート(4010)
※画像をクリックすると大きい画面でデータポータル(現ルッカースタジオ)が開きます

【買い切り版】GA4 EC分析ダッシュボードテンプレート(4010)を詳しくみる

サーチコンソール×GA4 SEO月次報告用レポートテンプレート(全19ページ)

  • SEOレポートで網羅すべきターゲットキーワードの順位計測や順位ごとのキーワード数を含むプロ仕様のSEO月次レポートが作成できます
  • サーチコンソールとGA4のデータが一元化できます
  • デフォルトのデータソースにない項目は計算フィールドの関数を使って独自に設定(順位ごとのキーワード数など)
  • 1,000位以下の検索クエリも表示(サーチコンソールは上位1,000件まで)
  • データは毎月自動更新
  • 2022月11月にリリースされたGA4のAPI割り当て上限設定によるデータセット設定エラー解消済み
SEO月次レポートテンプレートのアイキャッチ画像
引用:【買い切り版】SEO月次レポートテンプレート(4011)
※画像をクリックすると大きい画面でデータポータル(現ルッカースタジオ)レポートが開きます

【買い切り版】SEO月次データポータルレポートテンプレート(4011)を詳しくみる

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GA4×データポータル(現ルッカースタジオ)に関するよくある質問

データポータル(現ルッカースタジオ)のマニュアルはありますか?

Googleが運営するデータポータル(現ルッカースタジオ)公式ヘルプを参照ください。もし答えが見つからない場合は、公式ヘルプフォーラムから質問を投げることも可能です。必ず回答があるわけではないですが、バグなどの場合はGoogleの社員が回答してくれます。

レポートでデータセット設定エラーが表示される

2022年11月にGoogleがGA4のAPI割り当て上限を設定したことで、そのAPI割り当て上限を超えてしまうとエラーが発生します。なお、GA360を利用されている方は、上限が無料版の約10倍程度あるため、エラーの報告は聞いておりません。

Googleが推奨している対応策は以下となりますが、弊社としては無料で使えてかつ最も少ない手間でエラーが解消できる抽出データソースを使うことを推奨しています。

(関連記事)

GA4×ルッカースタジオ(旧データポータル)API割り当て上限によるデータセットの設定エラーの原因と対応策まとめ

【GA4エラー対策】ルッカースタジオ(旧データポータル)のデータ抽出機能の使い方

Google Analytics Data API (GA4)の割り当て上限の詳細ドキュメント

ページビュー数を表示したいのですが見つかりません

GA4の管理画面でページビュー数を意味する「表示回数」は、データポータル(現ルッカースタジオ)の指標では「視聴回数」になっているので、「視聴回数」をご利用ください。

このように、GA4の管理画面とデータポータル(現ルッカースタジオ)の項目の名称が異なる場合があります。GA4 ディメンションと指標の日本語名のブログ内にあるスプレッドシートに以下のように対応表がまとまっているので、ぜひ参考にしてみてください。

GA4のデータポータル(現ルッカースタジオ)で利用できるディメンションと指標の一覧

セグメント機能は利用できますか?

まだセグメント機能が実装されておりません。フィルタのみ利用可能です。(2022年12月現在)

コンバージョン数の表示方法を教えてください

UAでは、各目標ごとのコンバージョン数を選択できましたが、GA4では指標が「コンバージョン」しか存在せず、各目標ごとのコンバージョン数が指標に含まれておりません。詳しい設定方法は、GA4の各目標ごとのコンバージョン数をGoogleデータポータルで表示する方法で解説しているので、参考にしてください。

流入経路レポートはどのディメンションを使えばいいですか?

「セッション参照元」「セッションメディア」の2つを利用してください。UAの時のように参照元/メディアとして一つの文字列で表示したい場合は、以下の計算フィールドを利用しましょう。

また、コンバージョンの直前の流入経路ではなく、コンバージョンしたユーザーの最初の流入経路を表示したい場合は、「ユーザーの参照元」「ユーザーのメディア」の方を利用しましょう。

(計算フィールドの関数)

CONCAT(セッション参照元, " / " ,セッションメディア)

CONCAT(ユーザーの参照元, " / " ,ユーザーのメディア)

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導入企業数1,800社突破!データポータル(現ルッカースタジオ)を活用するならインハウスプラス

インハウスプラスは、様々なニーズに対応するカスタマイズ可能なデータポータル(現ルッカースタジオ)のレポートテンプレートを豊富にご用意しています。レポート作成を自動化したいけれどゼロから自分でレポートを作成するのが難しい方は、インハウスプラスを使って時間を有効活用しましょう。

GA4やGoogle広告、サーチコンソールなどのGoogle系のレポートは買い切りプランで

  • 10種類以上のテンプレートが使い放題で49,800円(今後も続々追加予定)
  • サイト数無制限でレポート作成
  • 複数のGoogleアカウントに紐づくサイトもOK
  • レポートはコピーするだけすぐに完成
  • カスタマイズも自由自在
  • 商用利用可能
  • 【買い切り版】SEO月次レポートテンプレート(4011)

    【買い切り版】SEO月次レポートテンプレート(4011)

    サーチコンソールとGA4を使ったSEOの月次レポートをデータポータル(現ルッカースタジオ)で自動化。サーチコンソールでは取得できない検索クエリも表示。ターゲットキーワードの順位計測。順位グループごとのキーワード数。充実したレポート機能(コメント欄や自社ロゴに変更可能)。

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  • 【買い切り版】Google広告レポートテンプレート(4003)

    【買い切り版】Google広告レポートテンプレート(4003)

    Google広告レポートをデータポータル(現ルッカースタジオ)で自動化。テンプレートだから対象アカウント数無制限。コピーするだけでレポートが完成。レポートに最低限必要なデータを網羅。広告代理店向けの手数料設定やコメント機能。自社のロゴに変更可能。

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  • 【買い切り版】GA4 標準レポートテンプレート(4004)

    【買い切り版】GA4 標準レポートテンプレート(4004)

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  • 【買い切り版】GA4 月次レポートテンプレート(4007)

    【買い切り版】GA4 月次レポートテンプレート(4007)

    GA4を使った月次のアクセス解析レポートをデータポータル(現ルッカースタジオ)で自動化。対象アカウント数無制限。コピーするだけでレポートが完成。月次レポートとして入れるべき項目を網羅。GA4の管理画面にないCVRなどの指標も完備。充実したレポート機能(コメント欄や自社ロゴに変更可能)。

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  • 【買い切り版】GA4 分析ダッシュボードテンプレート(4009)

    【買い切り版】GA4 分析ダッシュボードテンプレート(4009)

    GA4のアクセス解析データをデータポータル(現ルッカースタジオ)で可視化。対象アカウント数無制限。コピーするだけでレポートが完成。アクセス解析に必要なデータを一目でわかりやすく確認。GA4の管理画面にないCVRなどの指標も完備。

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  • 【買い切り版】GA4 EC月次レポートテンプレート(4008)

    【買い切り版】GA4 EC月次レポートテンプレート(4008)

    GA4を使ったECサイト向け月次レポートをデータポータル(現ルッカースタジオ)で自動化。対象アカウント数無制限。コピーするだけでレポートが完成。月次報告用レポートとして入れるべき項目を網羅。GA4の管理画面にないCVRなどの指標も完備。充実したレポート機能(コメント欄や自社ロゴに変更可能)。

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買い切りプランで使える全てのレポートテンプレートを見る

ウェブ広告やSNSレポートはサブスクリプションプラン(Light&Standard)で

  • 各媒体の公式APIを使ってデータを自動更新
  • レポートは権限付与するだけ1営業日で完成レポートが届く
  • 10種類以上の高機能レポート(今後も続々追加予定)
  • カスタマイズも自由自在
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  • 【サブスク版】Facebook広告(Instagram広告含む)データポータルレポート(0002)

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  • 【サブスク版】Google広告データポータルレポート/クリエイティブレポート付き(0003)

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各企業様のニーズに合わせたデータ活用支援サービスも提供しています。詳しいサービス内容は、データ活用支援サービスをご覧ください。

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